日本代表がんばれということで、こんな記事を書いてみました。
ワールドカップについて、Twitterでは公式でも応援サイトが公開されています。

World Cup 2010 – What’s Happening?
このページでは、各国または試合中の対戦国同士のハッシュタグが付いたつぶやきをリアルタイムで平行してみれるというシステムです。
また、CNNでもTwitterの幾つかのキーワードを元に選手別、チーム別、トピックス別の毎分の数量を統計し面積の大きさで、なにが話題になっているかが識別できる仕組みになっています。

South Africa 2010: World Cup Twitter Buzz
これらのサイトは、試合を観戦しながらつぶやくことで、同時に観戦している人たちの声を聞くことで楽しむタイプのサイトです。
また、英国のGuardian紙では
というサイトが公開されています。
このサイトは試合が終了後、試合のタイムラインに試合中の得失点、選手の入れ替え、レッドカードやイエローカードなどがマークされ、それらの試合中のイベントとTwitter上でつぶやかれたハッシュタグの数量の変化をバルーンの集合で図示化され、まさしく試合を振り返ることができます。
このブログを参考に記事を書きました。 information aesthetics.


2010年 06月 28日 → 6:25 pm @ 友兼 亜樹彦
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